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仕事だからこそ…
前回は、今まで勉強してきたAutoCAD(オートキャド)のスキルを生かし、かつさらに伸ばす為に仕事を探しましょうという話をしました。

その理由としては、勉強でAutoCAD(オートキャド)を使うよりも、緊張感のある仕事で使った方が、より効果が高いという点が挙げられるでしょう。

ただし、これには当然ちょっとした注意事項があります。

勉強よりも仕事の方が効果的であることに間違いはありませんが、その分勉強している時にはないものが結構あります。

このあたりをしっかりと認識しておかないと、非常に高い確率で良くない目に遭うことになってしまいます。

まず肝心なのは、「仕事としてAutoCAD(オートキャド)を使っている以上、相手はきちんとして成果を望んでいる」のだと認識しておくことです。

確かに仕事をしながら勉強という気持はあるとは思いますが、それでも給料をもらっている訳ですから、あまり「勉強中です」というアピールはしない方が良いでしょう。

少なくとも、勉強はしてきている訳ですから、普通の人よりは使えることに違いはありませんから。

また、最初に面接などで「AutoCAD(オートキャド)は今勉強中なんです」という話をしたとしても、それが相手に伝わっていないことも多いです。

というか、面接した際の相手が仕事をする際の担当者である可能性は、あまり高くないと思います。

小さな会社で、社長自ら面接をしている場合もありますが。

なので、いざ働いてみると、上司から「AutoCAD(オートキャド)使えるんでしょ」とか平気で言われることもあるかも知れません。

そのあたりの雰囲気は、実際にその場で働いてみないと分からない部分かも知れませんね。




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