オートキャドのスクール
カテゴリー
オートキャドの仕事を探す
最近の記事
オートキャド

ブロとも申請フォーム
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


スポンサー広告
ガイドブックを購入する意味
前回はAutoCAD(オートキャド)に関するガイドブックを購入することをお勧めした訳ですが、これにはもう一つ理由があります。

こうしたガイドブックには大抵、AutoCAD(オートキャド)の体験版が付録として付いてくるんです。

以前はAutodesk社のウェブサイトから体験版を申請するといった手順を紹介しましたが、ガイドブックを購入するのであれば、その面倒な手続きが必要ありません。

ガイドブックを購入するだけで、操作や設定方法についての解説を読むことが出来て、しかもAutoCAD(オートキャド)の体験版が付属して来ます。

至れり尽くせりというのは、こういった状態を指すのではないかと思ってしまいます。

ガイドブック1冊で、これからAutoCAD(オートキャド)を勉強する準備がほとんど出来てしまいますので、この方法はお勧めです。

AutoCAD(オートキャド)は知名度の高いソフトですから、少し大きな書店に行けば色々なガイドブックが並んでいるはずです。

出来れば自分で実際にぱらぱらとめくってみて、その中から分かりやすそうなものを選んだ方が良いでしょう。

時間のない方はネットで購入しても良いとは思いますが、届いた時に困らないよう、慎重に選びましょう。

最近は目次を見ることが出来たり、何ページかをデータで見ることが出来たりしますので、それほど選択に困ることはなさそうですが…。

また、ガイドブックの中にはAutoCAD(オートキャド)の体験版が付属していないものもありますので、購入する際には特に注意しておきましょう。




オートキャドの学習方法
 / オートキャド(AutoCAD)設定講座のトップに戻る / 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。